フライング検査をするなら、早期妊娠検査薬を使おう!!

 

妊活女性には、必須アイテムの排卵検査薬と妊娠検査薬ですが、たくさんのメーカーから出ているのでどれにしていいか迷ってしまいます。
排卵検査薬を使って排卵日がわかったら、今度は妊娠検査薬を使って妊娠しているかどうか確認します。

 

通常の妊娠検査薬は、生理の予定日から7日間後に使うようになっています。
排卵日から次の生理までは14日間、それから7日間なので妊娠判定までに3週間も待たなくてはいけないんですよね。

 

焦っていない妊活なら長くは感じないかもしれないけど、焦っていると長く長く感じてしまいます。実際に私もそうでした。
なんどもフライング検査をして、妊娠検査薬を無駄にしちゃってました(笑)

 

早期妊娠検査薬があるのを知ってからは、検査薬を使うまで1週間短くなるんです。つまり、生理予定日に早期妊娠検査薬を使ってチェックできるって事です。
長い長い3週間が、2週間ですむだけでも嬉しいですよね。排卵日から14日後の生理日に、早期妊娠検査薬を使って無事にラインを確認する事が出来ました。

 

みなさんは妊娠検査薬の隠れた落とし穴をご存知ですか?? じつは妊娠検査薬というのは時期早々に使ってはいけないんですって。なぜなら妊娠検査薬をフライングして使うと、知らなくって良かった「化学流産」というものを知ってしまうことがあるからなんです(≧ヘ≦) 妊娠検査薬というのは妊娠することで量の増えるホルモンの量を測っているものですから、受精卵がちゃんと着床しているかどうかはわからないんですよ。受精したのにうまく着床できなかったり、着床はしたけど胎芽になれずに流れてしまうことを「化学流産」と呼ぶそうなんです。

 

妊娠検査薬で陽性反応が出ると本当にうれしいですよね☆ わたしもぴょんぴょん飛び跳ねて喜んだのを今でも覚えています(o^∇^o) しかし、皆さんにひとつ知っておいて欲しいことがあります。それは「妊娠検査薬を早く使いすぎてはいけない」ということです!! じつは妊娠検査薬は着床がまで出来ていなくっても陽性反応を表すことがあるんです(≧ヘ≦) つまり受精卵があり、それによって妊娠検査薬の陽性反応が出たけどその後着床がうまくいかずに流産してしまう、というようなケースが結構多いんですって...そうならないためにも妊娠検査薬を正しい時期に使うように心がけましょう☆

 

アメリカの排卵検査薬事情とは

アメリカ製の排卵日検査薬の事情ですが、なんといっても、測定の結果が安定しているという特徴があります。アメリカは、日本よりも不妊治療が断然進んでいる国です。そのため、排卵日検査薬も性能のいいものがとてもたくさんあるのです。アメリカ製の排卵日検査薬は、インターネットからでも簡単に購入をすることができます。性能がとてもいいにもかかわらず、値段は日本製のものの半額以下なのです。日本製のものは、3,000円前後するのが一般的なのですが、500円前後で購入できてしまうのです。ただ作りが日本製のもののほうがしっかりとしていますが、使い方も尿をかけるタイプのものがほとんどですし、確実な排卵日を教えてくれるので、安心して使うことができるようになっています。排卵日検査薬を使うことで、高確率で妊娠をする日を狙って子作りをすることができます。妊娠できる確率を高めてもくれますし、早く妊娠したい人には欠かせないものとなっています。日本製のものと違って、陽性の反応が濃くはっきりと出るものがたくさんあるので、とてもわかりやすく初心者にも向いています。はじめて使う人にとっても、使いやすく、とてもおすすめの検査薬がたくさんあります。

 

排卵検査薬デジタル

 

 

慢性的な下痢と乳酸菌

 

慢性的な下痢というのは非常に辛いですよね。
下痢の種類は急性のものと慢性のものとがあります。

 

急性の下痢というのは突発的に発症する下痢のことを言います。
急にお腹が痛くなる、ということが多いのですが猛烈な便意を感じるようになることもあります。
そしてトイレに駆け込むというのは良くありますよね。

 

その原因は、食べ過ぎや飲み過ぎ、さらにはお腹の冷えなど様々なことが考えられます。
急性の下痢は、原因が改善されるようになると治まります。

 

しかし、症状が激しいようなときには脱水症状に陥ってしまうこともありますし、食欲減退、体力消耗といった症状を併発させることもありますので注意が必要です。
もう一つの症状でもある慢性の下痢の場合には1日に複数回下痢をするときもありますし、なにかしらの原因となって下痢を発症することもあります。

 

さらにこのような症状が数日続くこともありますし、1週間以上も症状が続く可能性があります。
下痢というのは非常に辛いものです。

 

下痢の原因というのは過労や睡眠不足、ストレスなどがあるのです。
腸の中には、多くの微生物が非常に絶妙なバランスを維持しながら消化、吸収の働きをしているのです。

 

そのため、このような慢性的、急性の下痢を予防改善するうえで乳酸菌というのは非常に重要な働きをしているんですよ。

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